1.ボックス間の間隔を設定する。 margin: 間隔; 間隔は、pxなどで指定します その他、以下のように上下左右個別に指定することも可能です。 margin-top: 5px; /*上の間隔を5ピクセルで指定*/ margin-right: 5px; /*右の間隔を5ピクセルで指定*/ margin-bottom: 5px; /*下の間隔を5ピクセルで指定*/ margin-left: 5px; /*左の間隔を5ピクセルで指定*/ 2.ボックスの余白を設定する。 padding: 余白; 余白は、pxなどで指定します。 その他、以下のように上下左右個別に指定することも可能です。 padding-top: 5px; /*上の余白を5ピクセルで指定*/ padding-right: 5px; /*右の余白を5ピクセルで指定*/ padding-bottom: 5px; /*下の余白を5ピクセルで指定*/ padding-left: 5px; /*左の余白を5ピクセルで指定*/ 3.回り込み指定。 float: 位置; ボックスを回り込ませる位置を、left、 rightで指定します。 4.回り込みの解除。 clear:位置; 解除する位置を、left、right、both(両方)のいずれかで指定します。 5.ボックスの幅を指定する width: 幅; 幅は、pxなどで指定します。 6.ボックスの高さを指定する height: 高さ; 高さはpxなどで指定します。 これらの指定は<div>、<p>、<table>、<a>、<img>などあらゆるタグで利用できます。 |