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年金記録、全台帳との照合に消極的・厚労相「国民の負担に」 名前: サラリーマン (民意: 100 ) |
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舛添要一厚生労働相は14日の閣議後会見で、コンピューター上の年金記録と原本である紙台帳との照合作業について、公約していた2年以内の作業完了が困難となったとの一部報道について、「全力を挙げるが、国民の負担につながる話だ」と語り、全台帳との照合作業の強化に消極的な姿勢を示した。 紙台帳は計8億5000万件あるが、厚労省は来年度予算要求に約3000万件分の特殊台帳の処理代しか計上していない。 舛添厚労相は2010年の日本年金機構の発足までにすべての紙台帳との照合作業を終えると発言していた。ただこの作業を期限内に終えるためには多額の予算が必要で、「税金を使う話なので国民の理解が必要」と指摘した。(13:12) ttp://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20071214AT3S1400S14122007.htmlより |
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2007/12/14(金)14:49 | |||
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Re:年金記録、全台帳との照合に消極的・厚労相「国民の負担に」 名前: サラリーマン (民意: 100 ) |
No61-1 |
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欠陥だらけの年金制度を維持するために、 欠陥だらけの年金制度を維持するために、 社会保障制度とは、生活が苦しい人を救済するための制度なのであり、 具体的には、年金もらいすぎの人(たとえば月額30万円以上もの年金給付額がある特権階級)から富の再配分をするべきでしょう。 |
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2007/12/14(金)20:43 | ||
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